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冷凍うどんの秘密
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製品の原材料情報
トンカツ




上質の素材調達にも独自のノウハウが

「トンカツはやはり、四国日清食品」という評価を確立。手づくりに迫るおいしさを。

「トンカツ」は、日本人に馴染みが深く、ベーシックな商材と言えます。ただ、トンカツと一言で言っても、様々な種類があり、トレンドもあります。例えば、高級志向とうい流れ。カットは肉厚、厳選された上質の素材、パン粉にもこだわった「ジューシー・サクサク・油っこくない」商品に人気が集まっています。

私たちも、こうした市場の流れに対応していかねばなりません。トンカツは、四国日清食品を代表する、会社の歴史を作ってきた商品です。業界内でも「トンカツはやはり、四国日清食品」との評価をいただいています。その根底にあるのは、市場ニーズに応える対応力、そして、それを冷凍食品というカタチにしていく技術力です。これまでは、厚手の肉に粗めのパン粉を均等につけていく工程の機械化は困難とされていましたが、独自の工程ラインを考案することで、この課題をクリア。“手づくり”にこだわることで、四国日清食品ならではの味を生み出すことに成功しました。

ベーシックだからこそ、差が現れる。「素材とバリエーション」に自信があります。

消費者の趣好は多種多様です。四国日清食品では、主原料の豚肉、焙焼式生パン粉などの素材にこだわり、加工法においても独自の方式により、ワンランク上の商品ラインナップを充実。さらに、外食産業、学校給食、産業給食、惣菜店、CVSなど、チャネルごとに対応できる素材・サイズ・価格・形状のバリエーションも専門メーカーならではの多彩さを誇っています。「トンカツではどこにも負けない。あらゆるニーズに応えたい。そして、どこまで手づくりに近づけるか」その挑戦に終わりはありません。

企画・開発・営業が一体になって「明日のヒット商品」を